用語集

これでまたひとつ賢くなれ・・・ません!!!

英数字

・4WD

四輪駆動の事。および、のらちゃんの事。

 

・4馬鹿

「昇牙・音義・ズオウ・のら」の総称。

ルガちゃんはカウントされないそうです。


・GR‐2106

星の楔による魔毒に運悪く侵されたニトロが吐いた蛍光グリーンの液体から、

結晶が混じっているのを見たサンダーボルトが思いつき、クルムが生成したワクチン。

これの投与によってみなさんのサイファー製魔石でのダメージがまあまあ軽減された。

 

・MT(マニュアルトランスミッション)

最近めっきり需要が無くなったシステムだが田舎では現役。エクスカリバーもMTなのだ。

サンダーボルトがひっそりとエクスカリバーの練習をしているのは内緒。

クラッチは尻で感じろ!

 

・vore

何かが何かに喰われる様を楽しむという、なんともいえないニッチなジャンル。

このジャンルで生計を立てていると言っても過言ではない奴が数名存在する。

検索してみると、なぜか図らずともR-18な絵が出てきてしまう事が多々あるので安易に検索するのはやめよう。

ECCENTRIC!!は全年齢対象オトナ向けなので安心してね!

・あからさま荘

山の中にある変わった形の廃屋で、ブラックシープのアジト

ちなみに不法占拠する前からこの名前が付いていたらしい

ブラックシープはみんな仲が良いので内ゲバなんてしないよ

 

・アルコール

まずエチルアルコールとメチルアルコールのお話から

・・・えっ、だめ?

 

・アホ毛

髪の毛に含まれるよくわからない毛。

それで刺したり切り裂いたりガードしたり出来る。

 

・頂野山(いただきのやま)

そこの山奥に結界を張り一戸建てで暮らしているのがグレイヴとサンダーボルトだ。

実は近くにとても有名な観光地がある。

そこにたどり着くまでの長い道のりは「神龍の空の道」と言われている。

 

・エクスカリバー

グレイヴが所持している軽トラの名前。古代の英知が詰まっているらしい。

こいつの活躍により、エクスカリバーは軽トラの事全般を指すようになった。

壮大な伝説である。

 

・オープンフィンガーグローブ

ズオウの手装備。

ただの厨二アイテムかと思いきやとても便利なのだ。

なんと手袋をしたままポテチを食べられるのだ。凄いだろう。

・カオスブルーム

レフィスが角を折られた際漏れてしまった某大な魔力によって引き起こされた謎現象。

その影響でモンスターや鉱物が湧いてきたり、どこかの誰かに影響を及ぼしたり及ぼさなかったり、よくわからない現象が多々起きたらしいが、

なぜか悪い事はすべてこの現象のせいにされている。

 

・ガソリン

いろいろ使える(?)燃料。好んで飲むキャラクターもいる模様。

ちなみに軽油はガソリンじゃないよ。

 

・神様

いまのところレフィスとサイファーの2名しかいないらしい。

世界を創るとかそういう事はしないがとりあえず人知を超えた存在らしい。

 

・きゅうり

サイファー製の魔石の隠語。もちろん主人公連中が勝手に呼んでいる。

ちなみにサイファー自身の好物でもある。

 

・謹慎

別名外出禁止。レフィス封印の隠語らしい

 

・草

①ズオウがひもじい時に食べるもの

②モミジがトリップするためにつかうもの

 

・グレイヴ邸

おなじみみんなが暮らすあの家。すぐ破壊されるがいつのまにか修復されている。

普段は結界に隠れて見えない。のちに工兵の力を借りて要塞と化す。

 

・黒羊

ブラックシープの略称

 

・工兵

ニトロ(キャラクター)の事

 

・心の闇

とりあえずネガティブっぽい(←重要)感情に付けられる「闇」という強引な概念。

思えば大抵「心の闇扱い」される行為は、自分を守ろうとする行為だったりする。

そんな心の闇さんたちは、要らない子扱いされる理不尽を感じつつもいつお役御免されるかわからないこのご時世に怯えて暮らしているのだ。

・「さ」「サ」

サンダーボルトくんの略称

 

・砂鉄ソード

エナくんの基本武器。超能力で砂鉄を剣の形に形成し振りまわす。

攻撃力は高くないが傷口に砂鉄が入り気が気でない状態になるぞ。

 

・雑草(キャラ名)の蔓

手の代わり。体から2本出している事がほとんどだが、左右含めて6本まで出せる。

その蔓で6つの重火器を構えリロードまでこなせるというなんとも器用な蔓。

決してニトロにいかがわしいを事するために生えているわけではない。

引きちぎられる事もよくあるが、目を離した隙に再生するし、そんなに痛くも無い。

でも一応嫌がる。

 

・サマー・オブ・カオス

サマー・オブ・カオスとは、夏季限定対戦型ゲームである。2~4人で対戦することができ、プレイヤーは思い思いの虫を採取して準備をする。そのため都会よりは田舎で盛り上がる遊び。ターン終了ごとにテーブルの上にいる虫が採点対象になる。それまでに落ちたり、飛んで行った虫はゲームから除外される。

あくまで主役は虫なのだ。

テーブルにとどまった虫の種類や数で役やコンボが決まり、コンボが決まると相手の虫を飛ばす事が出来る。ちなみに手持ちの虫で役が作れなくなったら負け。

あくまで主役は虫なのだ。

ちなみにあとからテーブルにとまった虫は採点対象になる。

あくまで主役は虫なのだ。

ゴキブリなど素早い虫はテーブルの上で維持させる事が難しく、難易度の高いデッキゆえに使うプレイヤーが皆無だがあくまで主役は虫なのだ。

 

・白い太陽(通称)

その昔、サイファーがレフィスを封印する時に使ったとされる大技。

周囲を真っ白な光でかき消す。化け物は死ぬ。レフィスの気力も失せる。

別の技名があったのかもしれないがそんな事はわりとどうでもいい。

 

・白太陽教

伝説の白い太陽をモチーフにした新興宗教。イーリスとかいうガキが教祖。

世界の中心都市ではブームどころかスタンダードになっている。

争わない姿勢や、個性を認め合うだのぬかしているがとてもそんな様子は無い。 

なのに人々は納得している。自分がやり玉にされなければどうでもいいのである。

人間って素晴らしい。遠まわしに異教徒死すべし。

 

・ジャガーノート

伝説の10tトラック。

運転手が見えないため、幽霊トラックなどと言われているが、

実はちっさいオバサンが乗っている。

 

・ジャミングハウル

アナログの神でありデジタルにはそこまで強いとされていなかったニトロだが、

その恐ろしくも奇妙な遠吠えを使い分け、電子機器の動きを止める事が出来るらしい。

 

・昇牙のアホ毛

ご存じ何でも切れる主人公の最大の武器。銃弾なんて簡単に真っ二つだ。

実は取り外しが可能で研ぐ事も出来る。

 

・ジョウビタキ

バカッチョ君のモデルとなったかわいい野鳥。

 

・ズオウ粉

ズオウの翼に含まれるリンプンの事。

吸うと混乱状態になるが、それ以外特に害は無いどころか長い目で見ると健康にいいらしい。

調味料としてもイケるらしい。

黒羊が眼をつけ売ってビジネスにしょうと思いついたがホリーの権力で違法にされた。

 

・ズオウの触角

ズオウは触角を切られてしまうとバランス感覚が掴めなくなるらしい。

目を離した隙に元に戻っている事が多々ある。

ちなみに黄色い部分をしゃぶるととても美味しいらしい。

 

・(ニトロが持っている)スパナ

ニトロがお守り代わりに持っている、初めて人間を撃退した武器らしい。鉄製。

その割には扱いが雑であるが、手放すと挙動不審になるあたり大切な物のようだ。

ステレオタイプの犬が大事に持っているあの骨と同じと見てほぼ間違いは無い。

鉄分が欲しい時に舐めたりもする、数多の人間の血を吸っているもはや魔剣の類。

鈍器だけど。

 

・精霊(モンスター)

人や動物が頑張って人知越えしたもの、もしくはレフィスのカオスブルームによって産まれてしまった謎生き物の総称。

これには雑草も含まれる。

 

・センザカ村

ないようである村。のらの故郷。

そこ一帯に村なんて無いように思われていたが実はあるのだ。

あるのは畑と田んぼと川と山とわりと沢山の一戸建てぐらいである。

そこで村八分に遭い母親を亡くしたのらは近くの山に逃げ込んだ。

・ダークネスブレイカー

「心の闇を、打ち砕く」そういう触れ込みで突如「世界で1番大きな本屋」で売りだされたファンタジー漫画。

だが蓋を開けてみると

心の闇を打ち砕いて最強の剣士になろうとする主人公とその心の闇との間に友情が生まれ、

しまいには世界中の人々に「撲滅したはずの心の闇」が戻ってハッピーエンドという

背徳極まりないものとなっていた。そのせいで発売数日で発禁、回収される。

しかしほんの数人の心を打ち抜いてしまい、有志がひっそりコピーしてアップロードしたものがネットに出回っており、消しても増える。

出版界最大の汚点と言われる事件であったが、

検閲を潜り抜けた点と本屋の人間が1人逃走したという点で内部犯行という見方が強い。


・立てばウェアウルフ座れば火狐歩く姿はブラックドッグ

「奴に人間の言葉なんて通じないわよ?ナワバリに入った人と目が合うとそいつが動かなくなるまで奴の怒りは収まらないわ。

生半可な武器も小手先の知恵も効かない、文明の暴力で武装した悪魔の獣よ。」

ご想像の通り、正体は爆炎の中で黒く見えるあいつである。


・ドッグフード

みんな大好き総合栄養食。

 

・ドラゴン

翼や角が生えていたり、強そうな何かを口から吹いたり出来るかっこいい化け物。

ズオウが広義に解釈するとこれに当てはまるらしいが、よく外される。

・なす

レフィス製の魔石の隠語。しかし見た目は本当に茄子。

ちなみにレフィス自身の好物でもある。

 

・謎技術

よくわからないので説明できないがなんだか凄い技術。

 

・謎武術

ルガが使う、なんだかわからないが凄い武術。

 

・ニトロ

ニトロ化合物やニトログリセリンの事。この2つは違う物らしいよ。

えっ黄色いあいつ?そんな奴もいたな。

 

・ニトロの謎毛

ニトロの頭に生えてる獣耳のような髪の毛。あくまで髪の毛。よく動くが髪の毛。

人並み外れた聴力を実現する立派な謎器官である。破壊されると聴力が人並みになる。

本人も耳扱いしているのか耳かきを挿入していたりする。 

 

・ニトロの暴走

彼女は精神が高ぶった時や追い込まれた時に暴走を始めるらしい。

髪の毛を逆立て唸り声を上げ鋭い爪と牙で襲ってくるが、のらより品が無い。

収まらない時は麻酔銃(熊用)を打ち込めば大丈夫。呼びかけなんていらないぜ。

実のところ彼女なりの防衛本能なので、みんなも追い詰められたら試してみよう。

そう思えば暴走だなんて事はないのだ。ホラ暴走じゃないよ暴走じゃない。

 

・人間

人間のこと。魔法使いも含まれます。

果たして人類最強のあいつは人間にカウントされるのかが日夜議論されているらしい。

 

・のらちゃんハウス

のらちゃんの犬小屋であり聖域。

 

・のら雪

粉雪ではなくのら雪。

のらの抜け毛が粉雪のごとく舞いあがる風物詩。そして積もる。

・ハイビーム

音義の必殺技のひとつ。

発射される光線が相手にダメージと共に「正面の車にハイビームされた時」と同じ状態にする厄介な技。

 

・ハウリング

遠吠えや吠え声の類。

轟音で相手を怯ませる事ができるし、数km離れていても連絡が取れる。

4馬鹿は当然として、なぜかニトロまで出来てしまう。なんでや。

 

・バクチキネシス

エナ君の最強にして最高に頼りにならないサイコキネシス。

とにかく何が起こるかわからないが、だいたい無機物に作用する。

円卓の足が一瞬で全て折れたりマンホールが吹き飛んだり。

よく身内ごと巻き添えにする。

大当たりが出れば人工衛星が落ちてくるぞ!!もちろん大外れは1人で自爆。

 

・化け物(モンスターとも言う)

人間や動物以外の謎生物。人間からこれらに変身出来る奴らがいる。

人間に嫌われてばっかりだが、皮が使えたり美味しかったりと大人気の奴までピンキリだったりする。

時折人類最強のあいつもカウントされる。

 

・はだし

靴は飾りです。

 

・はなくそ

サンダーボルトの別名。よくほじっている。

 

・光(属性)

なんか神聖・浄化・正義っぽいイメージが付いているよくわからない概念。

音義が赤・青・緑の光を高速で瞬かせる技を披露してからは、

とんでもなく凶悪な属性に見えてならない。

 

・火鼠

一昔前まではある一族によって管理されていた精霊であったが、その一族が滅んだ事により脱走、乱繁殖。

民家に入っては食料を漁り証拠隠滅とばかりに家を燃やすただの害獣である

その体毛を使えば凄い布が作れるらしいが・・・

ニトロの大好物でもあり、好んで喰らいつく。

 

・ヒヤマ

微妙に田舎の町。昇牙のふるさと。

ド田舎者から見るとちょっと栄えてるように見えるものの山も川も無く、

店もこれといって特に揃っていない、遊び場はスーパーと用水路ぐらいしか無い、

微妙に田舎の町である。

 

・フェイスペイント

取ると一般人になる。

 

・ブラックシープ

表向きは反社会組織しかしその実態はパフォーマンス集団。

エナ、クルム、ライカ、ボン、バカッチョ、モミジ、ニトロの7名で構成されており、

のちに雑草がマスコットの座を射止める事になる。

 

・フローラルのかほり

雑草(キャラクター)の体臭。

 

・べっこう飴

レフィスさまの武器でありおやつ

 

・変身

最初に人から化け物へ変身しだしたのはレフィスであった。

ある日レフィスはサイファーにけしかけられた戦に負けた。

そこからだ、化け物の生き物に変身するのはよくないこととされ、

創作物でも化け物に変身するものには悪者、変身すると精神が乱れる設定や負けフラグが課されるようになったのは。

たとえ相手からけしかけられても戦いたくなくても

絶対に戦には負けてはならないぞ!

 

 

・星の楔

主にトランが使用している武器。星形の何かが分解し楔となって相手に刺さる。

ただしサイファーの魔石なので人間には効果が無い。とても好都合。

強烈な魔毒で相手にスリップダメージを与える。

何らかのエラーで人間に効果が出てしまうと致死量を超えてしまい死に至る場合がある。

サイファーの魔石を使用しだしたのは最近のことで、

以前はそこらの上質な魔石から作られていた凶悪な武器。

サイファーの魔石以外の魔石で作ると威力が下がるものの人間にも効く。

 

 

・ほにゃも大明神

位牌と飲み屋の看板が合体したような物体

作中で「触れてはいけない物」「碌でもないもの」という意味合いで使われたりするが、

拝んでいるのはレフィスさまだけである。

・マイルドヘヴン

ビンカが本編7話で飲んでいる幼児用ドリンク(オリゴ糖入り)

 

・マウスゲッターくん

とあるキャラの古い友達。

広域センサーでネズミを見つけるのが得意だったが、

ある一族にバラされて売られてしまった。

今はとある三十路お姉さんの頭の上で過ごしている。

 

・魔械

例の一族の発明品。魔石をはめ込み、ほかの機械や武器に組み込む事によって恐ろしい力を発揮する。この一連の流れが魔改造。

なぜか魔法使いたちがこの技術を囲いこんでしまったので一般人の手に渡る事はまず無く、

魔法使い以外だとごく一部の権力者か金持ちぐらいしか手に出来ない。

類似品が作られているものの、例の一族の作った物の性能には遠く及ばない。

 

・魔改造

魔石と機械を連動出来るように謎技術で改造を施す事。

現時点でそれが出来るのはニトロしか残っていない。

 

・マジカルクラウド

魔法使いである以上必ず入会しないといけないという謎の組織。

グレイヴとサンダーボルトは入会していない。

組織のアジト内には魔法使いしか入る事は出来ないが意外と簡単に潜入出来る。

酷く言えばソンブレロとポンチョでごまかせる。

一応関検問があるので魔法使いの証明として何かしら魔法が使えないと通してもらえないが、

まさかのシ●ナー、ハッパやシャブでごまかせる。

差別されていた(?)割にはとても声が大きい。とんだ弱者様である。

世界の秘密を隠しているが、バレたところで人間たちは都合のいいほうを信じるのである。

 

・マジカルジャミング

サンダーボルトの数少ない有用な技。

自分の魔力情報を書き変え、結界をすり抜けたり魔力レーダーも誤魔化す。

 

・麻酔薬(熊用)

クルムがニトロをおとなしくさせるときに使う薬品。

 

・魔石

その名から想像つく厨二アイテム。

その昔は魔法使いたちが自身をパワーUPさせるために使う物だったが、

例の一族が魔石と機械を連動させる謎技術を発明した。

基本的に鉱山などで採掘されるらしいが、レフィスとサイファーは自分で作れる。

ちなみにショボい魔石なら河原で拾える。バレるとタイホされます。

 

・魔法使い

その名の通り魔法が使える人間。(化け物ではない)

基本的に戦闘能力が高く、魔法使いはみな専用の組織に入会しないといけない。

入会しないとグレイヴとサンダーボルトのように追われる身となります。

魔法使いではない人間たちに虐げられていた歴史があるらしいが、その歴史を疑うと消されるらしい。

つまりその、特権階級である。

おや?こんな時間に誰かが

 

・ミシナリ

ズオウの故郷、ややこしい町ミシナリ。

かつては就労者で溢れていたが、とあるややこしい思惑によりならず者が送りこまれ、資金も吸い取られるうちに世界で1番治安の悪い町になってしまった。

・やくざ

この話やめない?

 

・夜景

光と闇が合わさって最強に見える。

 

・闇(属性)

なんか魔・不浄・悪っぽいイメージが付いているよくわからない概念。

レフィスさまが夜景を楽しみたいだけで周囲を闇で覆った前科から、

とんでもなくショボい属性に見えてならない。

・ライカ占い

7割しか当たらないせいかあまりアテにされていないライカくんの占い。

7割も的中すればそこそこいけると思うのだが。

 

・レフィスさまの頭から伸びている謎の長いヒモのような物体

充電や放電を行う為の器官らしい。決して照明のコードではなく、パンチの的でもない。

 

・レフィスさまの折られてしまった角

膨大な魔力が詰まった角。流石のレフィスも角までは再生出来ないらしい。

その昔レーベンが所持していて今は昇牙が持っている。

サイファーはこれを処分したいらしく、時折狙ってくる。

青白く光っているのがなんともチェレンコフくさいが覗きこむと様々な色が見えるのでチェレンコフではないのかもしれないがチェレンコフの話は面倒なのでこの話はこれで終わり! 

 

・ロッカー

レフィスが封印されていた時の状況を表現したときに出てきた表現。

暗くてみじめな気分になるらしい。

脱衣ロッカーよりは掃除道具入れのほうが正しいらしいが、どうでもいいのではないだろうか。

 

・ロビー活動

ホリーの得意技。

・賄賂

世渡り最強テクニックの一角。

賄賂が渡せなきゃ殴るしかねぇ!そおい!!

 

・技名

キャラクターが技を放った時に叫びたくなる技の名前。

昇牙たちはそんな事気にせず技名の存在を無視していたが、

技名を叫ぶ事がいつのまにか世界のスタンダードとされてしまった為、

技名というこっぱずかしい存在に巻き込まれる事となる。


・ワズミ

海と工場の町。音義のふるさと。

そこら一帯では結構栄えており、大きなショッピングモールだって工場だって海だって職だってある。

夜になると高速道路と工場の明かりが満天の星空代わり。

どうも、ほにゃもです。

honyamo名義で動いている時もありますが

だいたい「ほにゃも」だよ。

pixivにもいます

実はDAにもいます